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【ネコポス専用】花王 ニベア ディープモイスチャー ナイトプロテクト 無香料 7g

唇にたっぷり塗り込んで、一晩中うるおう。夜の濃密パック、リップケア。
「高密着型持続ヴェール処方」で、うるおいを密封。デリケートな唇をしっかりカバーし続けます。
●唇の荒れ・ひび割れを防ぎます。
有効成分:ビタミンE・グリチルレチン酸ステアリル配合
●5つの保湿成分配合
はちみつ、ローヤルゼリーエキス、トレハロース、ホホバオイル、スクワラン
<指でたっぷり塗れるバームタイプ>
◆おやすみ前のリップパックに。唇全体に厚めに塗ってやさしくマッサージ
◆乾燥の気になる“唇のキワ”のケアにも
◆日中の乾燥・荒れ・ひび割れ予防にも
◆無香料

【リップクリーム】

【成分】酢酸DL-α-トコフェロール*、グリチルレチン酸ステアリル*、ワセリン、リンゴ酸ジイソステアリル、パルミチン酸デキストリン、流動パラフィン、マイクロクリスタリンワックス、ホホバ油、水添ポリブテン、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、ミツロウ、グリセリン、スクワラン、トレハロース、ハチミツ、ローヤルゼリーエキス、シア脂、パラフィン、ジメチコン、フェノキシエタノール、BHT、水、エタノール*は「有効成分」無表示は「その他の成分」 【使い方】◆指またはリップブラシに適量をとって唇にのばしてください。【ご注意】 ●高温の所には置かないでください。●傷、湿疹等の異常のある時は使わないでください。●赤み、かゆみ、刺激等の異常が出たら使用を中止し、皮フ科医へ相談してください。使い続けると症状が悪化することがあります。●子供や認知症の方などの誤食等を防ぐため、置き場所にご注意ください。【お問い合わせ先】花王株式会社 生活者コミュニケーションセンター 消費者相談室〒131-8501 東京都墨田区文花2-1-3TEL:0120-165-692<受付時間>9:00〜17:00 (土曜・日曜・祝日を除く)・広告文責:吉通貿易株式会社 TEL:048-971-7553・内容量:7.0g

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NICT NEWS 2021 No.5
香りでスピード感が変わることを発見
観測ロケットMOMOv1で情報理論的に安全な実用無線通信に成功
実践サイバー演習RPCI 申込受付中
Beyond 5G / 6G ホワイトペーパー及び量子ネットワークホワイトペーパー公表中
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豪雨による被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
  Twitter上の被災情報分析中(DISAANA/D-SUMM

Latest News新着情報

    お知らせ

    IoT機器調査及び利用者への注意喚起の取組「NOTICE」で使用するIPアドレスについて(2021年9月14日更新)

    IoT機器調査及び利用者への注意喚起の取組「NOTICE」で使用するIPアドレスについて(2021年9月14日更新)
    2021年9月14日

    総務省及びNICTは、インターネットサービスプロバイダと連携し、サイバー攻撃に悪用されるおそれのあるIoT機器の調査及び当該機器の利用者への注意喚起を行う取組「NOTICE(National Operation Towards IoT Clean Environment)」を平成31年2月20日(水)から実施します。

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    お知らせ

    脳情報通信に関する国際共同研究開発を開始

    脳情報通信に関する国際共同研究開発を開始
    2021年9月1日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、米国国立科学財団(NSF: National Science Foundation)との覚書に基づき、日米共同で提案を募集した脳情報通信に関する研究開発(第4回)について、受託者を決定し、研究開発を開始しました。

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    プレスリリース

    量子暗号通信技術と秘密分散技術を活用しゲノム解析データの分散保管の実証に成功

    量子暗号通信技術と秘密分散技術を活用しゲノム解析データの分散保管の実証に成功
    2021年8月26日
    〜ゲノム研究・ゲノム医療分野における安全なデータ管理に貢献〜

    株式会社東芝(以下、東芝)、東北大学東北メディカル・メガバンク機構(以下、ToMMo)、東北大学病院、国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)は、量子暗号通信技術と秘密分散技術を組み合わせたデータ分散保管技術を開発し、大規模ゲノム解析データを複数拠点に分散して安全にバックアップ保管する実証実験に世界で初めて成功しました。本技術により、長期にわたり機密漏洩やデータ改ざんを防ぐバックアップデータ保管が可能となり、ゲノム研究・ゲノム医療分野における安全なデータ管理への貢献が期待できます。

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    プレスリリース

    脳情報通信に関する国際共同研究開発の公募(第5回)を開始

    脳情報通信に関する国際共同研究開発の公募(第5回)を開始
    2021年8月25日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、米国国立科学財団(NSF: National Science Foundation)との包括的協力覚書(MOU)に基づき、日米共同での脳情報通信に関する研究開発について、日本の研究機関に対する委託研究の公募を2017年度から実施しています。
     今回、第5回となる研究開発の提案をNSFと共同で募集しますので、お知らせします。

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    プレスリリース

    香りでスピード感が変わることを発見

    香りでスピード感が変わることを発見
    2021年8月19日
    〜レモンは遅い、バニラは速い〜

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸) 未来ICT研究所 脳情報通信融合研究センター(CiNet)の對馬淑亮主任研究員らは、心理物理実験とfMRI実験によって、香りで映像のスピード感が変わる新しいクロスモーダル現象を発見しました。今回発見したのは、ヒトはレモンの香りが伴う時は、映像が遅く、バニラの香りが伴う時は、映像が速く見えるという現象です。また、香りで感情や記憶といった高次の脳機能ではなく、低次の感覚(映像のスピード感)が変わることを発見したことは世界で初めての成果です。

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    プレスリリース

    観測ロケットMOMOv1で情報理論的に安全な実用無線通信に成功

    観測ロケットMOMOv1で情報理論的に安全な実用無線通信に成功
    2021年8月17日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)サイバーセキュリティ研究所、インターステラテクノロジズ株式会社(IST、代表取締役: 稲川 貴大)及び法政大学(総長: 廣瀬 克哉)は、共同で開発した小型衛星・小型ロケット用通信セキュリティ技術を観測ロケットMOMOv1*1に搭載し、2021年7月31日(土)、機体から地上局に飛行状況を伝送する実用チャネルにおいてセキュア通信の実証実験に成功しました。

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    プレスリリース

    令和4・5年度の「国際研究集会開催支援」の公募開始

    令和4・5年度の「国際研究集会開催支援」の公募開始
    2021年8月5日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、海外の研究者を招へいして情報通信分野の研究開発に関する国際的かつ学術的な研究集会の開催を支援する「国際研究集会開催支援」事業を行っております。

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    プレスリリース

    令和4年度の「海外研究者招へい」の公募開始

    令和4年度の「海外研究者招へい」の公募開始
    2021年8月5日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究及び技術開発を行う国内の大学、民間企業その他公益法人等の機関を支援するために、渡航費、滞在費等の招へいに必要な経費を支給する「海外研究者招へい」事業を行っております。

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    お知らせ

    木星高層大気の温度分布観測が明かした「惑星高温の謎」解決の糸口

    木星高層大気の温度分布観測が明かした「惑星高温の謎」解決の糸口
    2021年8月5日

    国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所のJames O’Donoghue博士と、米国ボストン大学、英国レスター大学、NASAゴダード宇宙飛行センター、国立研究開発法人情報通信研究機構などによる国際共同研究グループは、木星極域のオーロラが全球的な加熱に影響していることを、観測で捉えることに成功しました。

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    プレスリリース

    パブロフ条件反射の正体を発見

    パブロフ条件反射の正体を発見
    2021年8月5日
    〜司令ニューロンが操られることによって条件反射は起こる〜

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)の吉原 基二郎 上席研究員と櫻井 晃 主任研究員らのグループは、未来ICT研究所神戸フロンティア研究センターにおいて、パブロフの条件反射の脳内での仕組みを解明しました。以前当グループによって発見されたショウジョウバエ脳内の摂食行動を引き起こす司令ニューロン(Nature, 2013)が、元々はつながっていなかった刺激に操られるようになって、条件反射が起こっていました。また、確立した条件反射の実験系により、細胞同士が記憶のためにつながる過程のリアルタイム観察が初めて可能になりました。つながり形成の仕組みを脳の記憶の基礎過程として知ることにより、脳の記憶の仕組みをまねた新しい知的情報処理のデザインを得ることが期待できます。

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